落語のような話

今年1月私が通っていた総合病院が古くなってそして患者の需要に適合するために


長年に亘った、念願の大病院が完成して、すっかり新しくに変身しました。


我が家からは少し遠くなりましたが、歩いても20分ですが、急な坂が途中にあり、行きは良い良い


帰りは恐い場所なのです。 これを考慮して、最寄りの駅からシャトルバスが15分おきに出るので、


とても便利になりました。


初めて病院からバスで帰る時に、気づいたのですが、病院の傍に お寺さんがあり、墓地があります。


そして市の葬儀場までがそのそばにあるのです。


墓地、葬儀場、に囲まれた恵まれた?環境の中に、この病院があるのです。


今は亡くなった有名な落語家、山のあなあなのお坊さんになった方、の話の笑い話に 


病気になった時、救急車で寺から病院に行き、そして、無事病院からお寺に生きて帰ってきたのは


私だけという話で笑いを誘ってたのを思い出しました。


まーそのように位置している病院ですが、新しくモダーンに変わった病院、待合室も広くなり、


診察も予約制となり快適に診察を待つことが可能になり、快適な病院に


生まれ変わりました。  大満足な総合病院に変わったことに感謝しています







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